2012年08月31日

STILL CRAZY “CASE 5”:新社会人時代の新宿鮭、取った電話に出たその人は超大物シンガーソングライター!そして、サングラス越しに微笑むあの人の握手はとても力強かったのであった!?



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クーラー効きまくりでご満足な菊丸くん。
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どうしても今回、この曲を使いたかった!
ライブバージョンでどうぞ!


達郎節(トークの方です:笑)の原点が、実は志ん生師匠の芸風。




このイラスト、かわいすぎますねw。
もしやと思ったら、やはり熱狂的達郎ファンのとり・みきさんによるものでした。

とり・みきさんといえばこの作品。なんせ主人公の名前が「達郎くん」ですから。
今読んでも破壊力満載のギャグマンガです。


このバージョンだと、エンディングがフォルクローレっぽいんですが、ライブだと間奏のフレーズのリフレインっぽいアレンジで終わるんですよ。
コンサートで流れたイメージ映像はDVDで見ることができると思います。



ライブでもPV集でもない映像作品。

直近のツアーの模様をCDとDVDで完全網羅のお買い得商品。
でも、今回「我が心のマリア」はセットリストに入らず(残念!)。


天野滋さんにはほんとかわいがっていただきました。
その頃の話はこちら


*「サイゼで無駄話」に新メンバー登場!
・デリー:30代(♂)。フリラーンスで数々の超大物アーティストの舞台監督、またはツアーマネージャー等を歴任。
惜しむらくは酒癖の悪さ。
・竹山さん(仮名):アラカンオヤジの弟子的な存在。いつもオヤジさんが持ってくる領収書の処理に翻弄されている薩摩隼人。名前の由来はカンニングのあの人に似てるので。
・しのさん(仮名):竹山さんの幼馴染。遠めに見ると小田和正、近くで見ると白木実か坂上二郎という風貌。かつてご両親に抹殺されかけた過去を持つ。

というわけで、一筋縄ではいかないメンバーがまた加わりました(笑)。

posted by 新宿鮭 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | Podcast | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやはや(笑)後にオイ!と呼ばれたあの方光るハートで省歌光るハートという名のもとに(爆省)(笑)
Posted by HIROSHI OKADA at 2012年09月19日 21:34
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